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星野道夫展のおしらせ

自然好き、野生動物マニア待望のイベント、『遥かなる旅』~星野道夫展~

が北見市の北網圏北見文化センターにて22日から始まりましたので、

いちファンとしてお知らせします。

アラスカの自然とそこにいきる動物たちに優しい眼差しとカメラを向け続け、

世界的な評価を受けながらも、1996年、ヒグマとの事故により不慮の死を

とげた写真家、星野道夫さん。旅だってから10数年という歳月が過ぎてなお、

彼の遺した濃密な作品世界は私たちに人間としての在り方を問いかけ続けて

いるような気がしてなりません。

情報シェアさせてくださいっ!とオファーして送ってもらったチラシがたっぷり

ありますので、星野さんのメッセージに触れたい方はどんどんもっていってください。

そして地球でいきるということに少しでも前向きな意識を寄せる人にも声がけを。

次の世代へより良い環境を残す責務のある地球の住人として、星野さんが

遺した作品やその世界感に触れることはきっと意義あることと思います。


↑特別協賛(ちっぽけですけど…)コーナーにチラシ設置中。

観賞料一般800円、高校・大学生500円、小・中生200円のところ

100円引きになるチケットがついてます。

さて、視界10mもない猛烈な吹雪をなんとかやりすごし、HUTTEは

今日も営業中。ふきつける雪をまとってますます山小屋らしくなった

店で、連日の雪かきで上腕二頭筋が逞しく盛り上がりつつある2人が

マッチョにお待ちしてます。



あ、マフィンが焼けたようですよー。フォンダンショコラ風に

チョコレート入りで230円です。

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きのうはどうも…

こんにちは。 なんと名付けたらいいのか、このきもち。例年よりはやく 冬支度を済ませてしまったらしいウトロなのにもかかわらず、 「チラシ見ましたよ」とか、「ひさびさにブログみたら」と 言いながら顔を出してくださるかたがいて、しかもみなさん ついこのあいだあったばかりのようなちかさで話してくれる のが心地好くて嬉しくて、ほんとうにありがたく感じつつも、 感謝という概念におさまりきらない深い思いがあるの

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